【STM32連載 第8回】割り込みの仕組み ― ベクタ・NVIC・コンテキスト保存 ―
割り込みの仕組みを組み立てる第8回。1ms 周期をポーリングで作ると何が破綻するのかを起点に、ベクタテーブル、NVIC の優先度と許可、CPU が自動で行うコンテキスト保存を追い、TIM2 割り込みで周期イベントを実装する。
割り込みの仕組みを組み立てる第8回。1ms 周期をポーリングで作ると何が破綻するのかを起点に、ベクタテーブル、NVIC の優先度と許可、CPU が自動で行うコンテキスト保存を追い、TIM2 割り込みで周期イベントを実装する。