【STM32連載 第10回】DMAという発想 ― CPUを暇にする転送アーキテクチャを徹底理解 ― 「CPUが1バイトずつ送る」をやめ、「DMAが全部やる」に変える。UART送信をDMA化することでCPUを解放し、スループット・レイテンシ・バス競合の直感を身につける第10回。